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床材のいたみ、そのままにしていませんか?

コンクリート床材の浸食と対策
コンクリートや床材は年数の経過とともにいたみ、侵食していきます。工場での薬品・熱・衝撃、野外での雨水など環境によっては過酷な条件下で使われている場合もあります。侵食がコンクリートの内部深くに及ぶと補修作業も大掛かりなものとなり業務に支障をきたすケースもでてきます。そうなる前に早めの対策が必要です。新築時に施工できれば理想的ですが、改修を目的とした速乾性の高いものなどもありますので、現状いたみが進んでしまった状態でも改修後施工できます。

新築・改修するさいに床面をしっかりとコーティングすることで、長期間にわたり床材を守るだけでなく、現在の使用環境に適した性質をもつ製品を選ぶことで、耐衝撃・抗菌・防水など業務に対しても様々なプラス効果を発揮します。

 

ケミクリートが選ばれている理由
床材コーティングにケミクリートが選ばれている理由は、製品の信頼性だけでなく、使用環境に合わせた幅広いラインナップにあります。床材コーティングといっても、その利用環境は様々で汎用性だけでは耐えられない過度のストレスを受ける場合もあります。

ケミクリートのカラートップシリーズは、様々な業務、使用環境を想定しそれぞれ特化した製品特性で高い耐久性を確立しています。
弊社では、過去2000件を超える施工事例とノウハウから適切な製品をお客様ごとに提案し、施工からメンテナンスまでトータルサポートしております。